二十三や

二十三やの由来 梳櫛(スキグシ)の事を唐(今の中国)から来たので唐櫛(トウグシ)と云い櫛(クシ)と合せて10+9+4=23から二十三や(ニジュウサンヤ)となります。 創立者半七郎が文政5年(西暦1822年)、京都において櫛を作り始めて以来、材質の良さと、洗練された技術を保ち、髪の美しさを守りつづけております。ほど良い重さと、通りのなめらかさが髪を傷めず使い込む程良くなります。

二十三や

住所 〒600-8001
京都市下京区四条通河原町東入
営業時間 10:00〜20:00
定休日 第3水曜日・元旦
TEL 075-221-2371

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